街中が、あなたの
リセットボタンになる。

20分の戦略的休息で
コンディションを整える。
集中力を取り戻すための
休息スペースを創り出そう!

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いまこそ「戦略的休息」を

24時間、情報に触れ続けることが当たり前になった時代。
私たちは気づかないうちに、心と脳を休める瞬間を見失っています。

何もしない余白の時間から、
ふっとアイディアが生まれたり、深い集中力が生み出されます。
しかし、現状では人目を気にせずに休息できる場所は多くありません。

わずか20分の仮眠が、
新たなニーズを生み出す

脳をリセットさせる戦略的休息は
もはや「サボり」ではなく、
より良いコンディションで過ごすための
最もスマートな選択です。

私たちは「立ち寝」という選択肢を通し、
自分をリセットできる場所を増やしていきたいのです。

街中やオフィスに、
休息スペースを創る

giraffebase(ジラフベース)とは、立ち寝仮眠ボックスを空きスペースに設置し、リフレッシュできる空間をどこにでも実現できる設置参加型プロジェクトです。

省スペースで、かつ短時間で深く心身を整える。
この個室空間を社会の中に増やしていくことで、誰もが「自分をリセットできる場所」がすぐそばにある未来を目指しています。

この度、この仮眠文化を共に創り上げていただける、パートナー企業・施設を募集します。

あなたのスペースで働き方や休み方を変えていきませんか?

省スペース

省スペース

スペースは電話ボックス程度

空きスペースを収益化

空きスペースを収益化

決済機能付き!30分単位で利用可能

空きスペースを、
リスクなく価値に変える

わずかなスペースがあれば、そこは「新たな休息スポット」へと変わります。

オフィスや商業施設の
空きスペースに
仮眠ボックスを設置するだけ

周囲の目を気にすることなく、
個室の休息スポットに早変わり!

運用コストはかからず、
設置するだけ

製品設置と電源のみ

電話ボックスほどのスペースとコンセントがあれば、その日から運用可能です。

運営の負担なし

常駐スタッフや複雑な清掃は不要のため、既存の施設運営を邪魔しません。

施設価値を高める収益モデル

収益の最大化

デッドスペースを「収益を生む休息スポット」に転換します。

顧客満足度の向上

「集中できる場所がある」という安心感が、リピート率や滞在時間を高めます。

限定10箇所リリース記念!無料モニター企業を募集開始

今回、プロジェクト始動を記念し、無料モニターとして共に歩んでいただける企業様を限定10箇所で募集します。
空きスペースをご提供いただければ、モニター企業に立ち寝仮眠ボックス「YOHAKU」を無償でレンタルいたします。

導入後のサポート体制を万全にするため、選考のうえ限定10箇所となります。
導入費用がかからずに、いち早く「仮眠スペース」を導入できるまたとない機会です。

募集要項

  • スペース電話ボックス程度の広さを確保できる
  • 電 源100Vコンセント1口を確保できる
  • 高 さ2.45m以上の天井高を確保できる
  • 届け出最寄りの消防署へご確認ください

モニター特典

  • 製 品レンタル専用「YOHAKU」を無償レンタル
  • 初期費用原則不要
  • 利用期間2年間
  • 収 益決済手数料を差し引いた売上金額を分配

※撤去時に、撤去費用及び配送費用が別途かかります

このような場所におすすめ

電話ボックス程度のスペースがあり、電源が確保できる場所に設置可能です。

オフィスビルの共用部
・空きスペース
コワーキングスペース
・シェアオフィス
ショッピングモール
・複合施設
駅周辺施設・交通拠点
ホテル・ビジネスホテル
空港・バスターミナル
大学・専門学校・研究施設
医療・研究機関の
休憩エリア

導入先で実証される、
仮眠の生産性効果

NASAの研究によれば、約26分の仮眠でパフォーマンスが34%改善。
15〜20分の短時間仮眠は、コーヒーよりも脳をリフレッシュさせるという結果が出ています。

仮眠ボックスが採用する「立ち寝」は、深い眠りに入り過ぎず「睡眠段階2(軽い眠り)」をキープ。起きた直後から集中力が戻るため、業務効率の低下を防ぎます。

オフィスに設置すれば従業員のパフォーマンス維持に、複合施設やビルの共用部に設置すれば利用者の満足度向上に。仮眠の科学的効果が、そのまま設置先の価値になります。

注目される仮眠効果を、
あなたのスペースへ!

脳疲労の解消
眠気解消
記憶力や学習・能力の向上
集中力の復活
発想力や創造性の向上
作業効率の向上

FLOW

導入までの流れ

01無料説明会への参加

まずは無料説明会にご参加ください。
レンタルサービスの背景や設置条件、収益モデルなどを詳しくご説明します。

02応募(エントリー)

無料説明会後、導入をご希望の方はエントリーフォームより正式にご応募ください。

03選考

応募内容をもとに、設置環境やサービスとの適合性を確認し、選考を行います。

04導入企業の決定

選考を通過した10箇所のみが導入となります。
結果は個別にご連絡いたします。

05契約手続き

レンタルサービスの取引条件を最終確認し、契約を締結します。

06設置作業

スケジュールを調整の上、立ち寝仮眠ボックスの設置作業を実施します。

07運用開始

設置完了後、休息スペースの運用開始となります。
ご利用状況や運用面についても、お気軽にご相談ください。

FAQ

よくあるご質問

本当に、導入費用はかかりませんか?

今回のキャンペーンでは、仮眠ボックスのレンタル費用や初期費用はかかりません。

どれくらいのスペースが必要ですか?

電話ボックス程度のスペースがあれば設置可能です。

運用やメンテナンスはどうなりますか?

簡単な清掃や使用済み不織布の処理など、日常的な運用は導入された企業で行っていただきます。製品の不具合等が発生した場合は当社にて対応いたしますので、その際はお問い合わせください。

騒音や周囲への影響はありますか?

個室型の設計のため、周囲への音や視線の影響は最小限です。

仮眠ボックスは誰でも利用できますか?

導入された企業の方針によりますが、一般利用・施設利用者限定などの設定が可能です。

応募したら必ず導入できますか?

今回のキャンペーンは限定10箇所のみとなりますので、応募多数の場合は選考となります。

ほんの少しの余白が、
毎日を心地よくする
小さな贅沢になる

仮眠は、これまで「一時的な休息」というイメージが強かったかもしれません。
しかし、質の高い休息があってこそ、
私たちはまた前を向いて頑張ることができます。

カフェや飲食店、休憩室など、立ち止まる場所は街に溢れています。
ですが、「周囲の目が気になって、本当の意味でリラックスできない」と感じる瞬間もきっとあるはず。

そんな時に、たった一人きりの空間で、ホッと自分に戻ることができる。
これからの社会に求められているのは、そんな"リセットできる場所"ではないでしょうか。

とはいえ、giraffebaseを導入するにあたって、
「本当にうちのスペースに置けるだろうか?」
「実際の収益性はどのくらい?」
など、気になる点も多々あるかと思います。

だからこそ、まずは無料説明会へお越しください。
私たちが目指す「立ち寝仮眠」の価値と、運用イメージをお伝えします。

「空きスペースを価値に変えたい」方は、
ぜひ無料説明会へご参加ください。